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介護老人保健施設 ひまわり

介護老人保健施設『ひまわり』は、入所定員100名・ 通所リハビリテーション定員50名・療養室・個室10室・2人室7室・4人室19室の大きな介護老人保護施設です。

名前の由来は、太陽の光をいっぱい浴びた、ひまわりの花のように皆様方に愛されるあたたかな親しみやすい施設をめざしていて、明るくのびやかなひまわりの花をイメージして、介護老人保健施設『ひまわり』は命名されたようです。

そして施設の近隣には、桜並木の美しい臨海公園や、四季の花々が楽しむこともでき、都会の便利さと自然に抱かれる季節の心地よさを兼ね備えた施設となっています。

またサービス内容は、入所サービスはもちろん、短期入所療養介護サービスや通所リハビリテーションサービス、その他にも介護予防短期入所療養介護サービス・介護予防通所リハビリテーションサービス等があります。


【利用条件】

護度1?5の方で、介護認定を受けた人であり病状が安定されている方・ご家族が週に1・2回面会に来られる方です。

及び通所リハビリテーションサービス・介護予防通所リハビリテーションサービス短期入所療養介護サービス・介護予防短期入所療養介護サービスの希望者は介護認定により、要支援1?介護度5の方が対象となっており、病状が安定されている方や担当ケアマネージャーが決まっている方が対象となります。

医療法人社団・希和会介護老人保健施設『ひまわり』は、「お年寄りと、お年寄りのいるご家族」の為の身近なサポート施設です。そして常に医師と専門スタッフがお年寄りの健康を考え、ケアプランを作成して、介護やリハビリテーションを通して、寝たきりのお年寄りや認知症のお年寄りの一日も早い家庭復帰をお手伝いしていきます。


住所〒134-0084東京都江戸川区東葛西八丁目19番16号
TEL03-5658-5111(代)FAX03-5658-5115 E-mail info@kiwakai.info

介護施設新着情報&ニュース 一覧
老人介護施設の手引き 新着情報

あなたは、介護施設を選ぶためにどういった基準で選びますか?介護施設を選ぶためには、その場所で働いている人や実際に居住している人に注目してみましょう。そのようがより良い介護施設にめぐり合えるようです。介護施設を選ぶときには設備などに目がいきがちですよね。しかし、まずは人に注目し、介護施設選ぶようにすれば、失敗のない介護施設を選ぶことができるのではないでしょうか。ただ見学しただけでは、色々な面を見抜くことは難しいでしょう。ポイントを抜粋して見学すれば介護施設選びに役立つと思います。そのためのヒントをご紹介します。

まずは、1.介護施設の利益よりも入居者の利益を優先です。その見方としては、施設の利益だけに注目するのではなくて、入居者の利益をいったいどこまで優先してくれるのかという点があげられるのです。その中でも民間企業が運営する介護施設については、このような視点に着目して見学をおこなうことがとても大切なのです。次に、1.元気になっていく入居者がいるのか。入居者の利益を優先しているかという点で見分けるためには、施設に居住している中でどれだけ元気になっていく方がいるのかという点なのです。民間の介護施設の収益の中には「介護報酬」があります。この介護報酬は、入居している方の介護が重度化していき要介護認定が高ければ高いほど報酬額が高くなる仕組みになっています。そのため、入居している方へのリハビリサービスを充実させ自立支援をはかっていけば、介護が軽度化していくため介護施設の収益は落ちてしまいます。

3.きちんとした人材が揃っているのかです。病院を退院してから介護施設に入居される方の場合、寝たきりの状態で介護施設生活をはじめる方が、比較的多いです。それでも何とか自立し、生活ができるようにとケアスタッフの方たちが試行錯誤を繰り返します。その結果、オムツを必要としなくなったり、一人でも食堂までいけるようになったりという方もいるのです。しかし、それと同時に介護施設の収益は落ちてしまいますので、売り上げを管理している施設のかたは、頭を抱えてしまう場合があります。このような介護施設の利益にマイナスになってしまうようなサービスは、強い信念を持ったスタッフがいなければ実現することはありません。介護施設の広告やパンフレットなどをみればと謳い文句はきちんとしていますが、本当に入居者を最優先にして運営しているような介護施設はまだまだ少ないのです。介護施設は多くあるのですが、何よりも入居者のために働いてくれる介護施設を探していくことが、後悔しない介護施設選びになるのではないでしょうか。